毒抜き

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
スポンサーサイト
[PR]

妄想他人棒プレイ

1年経つのが年々早く感じます。
この時期は1日24時間では足りませんっ!
日没も早く天候にも左右され
このままでは気持ち良く新年迎えられるかな?
プライベートもエロい妄想も忙しないのですが、
除夜の腰突き108回目指して...頑張りま...
の前に、世界中の男女が最もSEXする日?クリスマスですね。

天気も悪く仕事出来ない週末。
時間的に余裕があれば大掃除に勤しみたいところだけど
事務仕事片付けてからプチ清掃からの断捨離。

使わなくなった大人のおもちゃを処分!
燃えるゴミの袋って半透明なので気を使います。w
明日には灰になるのかな?
妻のアソコを掻き回し、愛液が染み込んだあんなモノやこんなモノ
欲しい人とかって居るのかな?
需要があればそれはまた嬉しく変な期待と妄想が生まれるんですが。w

断捨離したら、また違うモノが欲しくなるのが性。
処分するモノの反省点を生かして、妻が気持ち良くなる姿を妄想しながら
自分の願望に少しでも近づけるようにAmazonでお買い物。

他人棒も、精液の臭いと味は絶対に無理、な妻。(ガマン汁は大丈夫。)
ならばと、これまでより更にリアルに擬似的に。
久しぶりのおもちゃ購入ですが進化が凄過ぎ!w
見てるだけで妻の反応が楽しみになって
あれやこれやと欲しくなるのですが今回は
これで擬似的に他人棒とザーメンを同時に味わってもらおうと思います。

他人棒プレイ1
他人棒プレイ2

まだ妻に受け入れてもらえるか判らないけど、
ちょっと太過ぎて駄目な可能性も。。
自分のイチモツより確実に太っ。w
こっちの方にハマられる可能性も無きにしもあらず??
一人エッチしない。と言い張る妻がコッソリしてたら
それはそれで歓迎ですが、動画送らせなきゃですね。

年末までにこれらを使ってホテルで撮影出来たらいいなー。
乞うご期待!

写真がソフトですみません。
イク直前の妻です。
限定公開な写真はもっとハードになっていくかな。

どんな写真が皆さん興奮されます?
私はフェラ画が特に好きでして。

他人棒プレイ3





夜這い

ブログを始めてから、色々なブログを訪問させてもらいながら他人夫婦の記事を拝見させてもらっています。

コミュニケーション能力が欠如していて、どちらかと言えば私生活も仕事、遊びも単独が多く『群れ』ることがあまり得意では無い。けど、ホントは寂しがり屋?面倒なのです、ワタシ。(妻にも面倒な人だとよく言われるんですが、単細胞でとっても単純な男だと自負しているのですけどね。。)

その為あまりコメントを残す事はありませんが、
お気に入りのブログは毎日チェックしながら更新楽しみにさせてもらっています。

そんなハナシは置いておいて
妻とのSEXにマンネリしないよう
次のラブホデートはどんなプレイしようか、などと
想像を働かせているのですが、なかなかガマン汁が止まらなくなるようなアイデアが浮かばないのです。

家でのSEXは声を気にしないといけない環境のため
あまり激しい事は出来ないのです。
家でのSEXで私がたまにする事ですが『夜這い』
これ結構ドキドキとガマン汁が止まりません。

幸い妻は一度寝ると滅多に起きない体質でして、
寝静まった妻の吐息を感じながら、ゆっくりと寝バックの体勢になるよう寝返りをさせます。先ずは第一段階完了。

あまり焦らず少し時間を置いたら次は体勢をなるべく密着させながら、部屋着と下着を膝辺りまで脱がしていきます。此処で妻が起きないように脱がすのが最も大変なのですが、ゆっくりゆっくりと脱がした頃には私のドキドキとガマン汁はMAX。自分もパンツを脱ぎ準備完了。

何も愛撫していない妻のアソコは濡れている訳もなく、
(たまに、『ん?』若干ヌルッとしている事もありますが。)
自分から出たガマン汁を指で取り、妻の入り口付近を軽く弄りながらヌルヌルにする。絶対気付かれないようにね。
枕元に隠しておいた、弁当の中によくある魚の形した醤油入れ、アレに私は少量のローションを準備していて足りないようなら自分のイチモツに少量塗るのです。

此処まできたら後は寝バックの体勢で妻の中にイチモツをゆっくりと堪能しながら挿入するだけ。
此れがですね、何も愛撫されていない、しかも寝バックの体勢も相まってか、凄く狭いアソコの中を掻き分けてイチモツが入っていく感触は、何時もの挿入時とは違って密着感と妻の中の具合が良く辞められないのです。

イチモツが挿入された時点で妻は
『ん、ん、、ウ、ウッ、ア、アッ、アハ〜ン』と何時もとは違った反応の声で目覚めます。
その呻き声にも似た喘ぎ声と妻のアソコ中で私のイチモツの興奮は最高潮!

そのまま妻の中でイキ果てる夜這い行為が
月に1度は必ず決行されるのです。w

20191218232908191.jpeg

妻を気持ちよくさせて下さい

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

マンネリ解消のために

皆さんはマンネリ解消の為にどんな事されてるのでしょうか?

妻に今までで一番興奮したセックスは?と聞くと
私が想像してたセックスとは違った回答でした。

私の中では一番妻が濡れていたセックスだと思っていたのですが、濡れ方と興奮は違うって事なのかな?

妻が一番興奮したセックスとは。

共働きのため晩御飯作るのがお互い面倒な日があります。
そんなある日、私が今日は宅配ピザにしよう!と言うと
妻もいいね!と意気投合。
(実は、この作戦は私が仕組んだ罠です。)

2人でチラシを眺めながらメニューを決定。
何時もなら私が電話で注文するのですが、
この日は、ちょっとトイレ行ってくる!からと妻に注文させる。

トイレから妻の様子を伺いながら電話が繋がった事を確認して妻の元に戻る。
メニューを見ながら店員に電話注文してる妻の背後に周り、
いきなり部屋着のパンツと下着をズリ落とした。

妻はビックリした顔でこちらに振り返るも、
店員と会話中のため、声には出さないが口元は『何っ!何っ!ヤメてよ!』と困った顔して言っている。

私はニヤッとして早く注文の続きしなよ!と小声で伝えて
背後から妻のお尻に顔を埋め、いきなり妻のマ◯コを卑猥な音を立て舐め回す。
妻は会話が途切れ途切れになりながら何度もこちらを振り返る。その困った顔がなんとも興奮してより一層、激しく舐め回す。
時間にして数分でしょうか、ピザの注文が終わり電話を切った妻は『何してんの!』『もうっ!バカっ!』だって。w
引きズリ落とされたパンツと下着を一気に上げる。
『どうだった?興奮した?』と聞くと
妻は『するわけないでしょっ!』って恥ずかそうに否定する。

その言葉にさらに火が着いた私はピザ屋さん来るまで何分だって?と妻に確認すると、20分程だと言う。
私は妻の手を取り玄関先に連れて行き、壁ドンッ!状態ですね、立った状態で激しくキスしながら胸やお尻を揉みしだく。
イヤ、イヤッ。チョット〜。と言いながら腰をクネクネしてる妻に、さっきの電話ホントは興奮したんじゃない?
と聞くと、『してないってー』と言う。

私は『そっかー。』と言いながらまた妻の唇を奪いながら
下着の中に手を突っ込んで妻の濡れ具合をチェック。
『アレ?何これ!ヌルヌルしてんじゃん』
わざと愛液が溢れ出てくる入口付近を指で動かし、ピチャピチャ音を妻に聞かせる。
愛液でヌルヌルした中指を引き抜き、妻の顔の前で
親指と中指を使って、糸を引いてる程濡れてる具合を見せて、『何これ?』と差し出す。
妻は『ヤメて!恥ずかしいから』と差し出した私の指を
下に下ろす。

私は妻をしゃがませ、ズボンを下ろし『ホラ、舐めて。』と言うと、
妻は上目遣いでこちらを見て困った顔、シブシブ私のイチモツを加えこむ。
ゆっくりなストロークでイチモツを出し入れする妻の頭を持って、『もっと奥まで、興奮してきた?』『そろそろピザ屋さん来るかな?』妻は『ウゥ、、も、もう終わり!』とフェラを辞めたそう。

私はそのまま、妻を玄関扉に手をつかせ後ろ向きにさせる、(立ちバックの体勢)またパンツと下着をズリ落とす。
勃起したイチモツを妻の濡れたマ◯コに擦り付けながら、『ホラ、このまま入れて欲しいだろ?』と妻に言うと、『もうピザ屋さん来るって!イヤッ!もうヤメ.....!』『アッ。イヤッ、アッ。ア〜ン』妻の表情が一気にイヤらしい表情に変わる。
私は立ちバックでイチモツを一気に奥まで挿入した。

ゆっくりイチモツを出し入れするとネチョ、ネチョ。と妻の濡れたマ◯コからイヤらしい音が玄関に響き渡る。
時折『アッ、アッアッ。ア〜ン、イヤッ。』と堪えきれない妻の声が漏れている。
私は妻の口元を手で塞ぎ、耳元で『大きい声出したら、廊下に聴こえてるよ。ピザ屋さんもう来るよ。』と囁きながらより一層腰を激しく振ってやる。

妻は立っていられないのか、徐々に腰が砕けていく。
私はそんな妻の状態を立て直し更に、身体を密着させて腰を振っていると、徐々に近づく足音が玄関扉前で止まり、
『ピンポーン』とインターホン。
一瞬、私達の動きが止まる。私は妻に『覗き穴見て。ピザ屋さんいる?』とゆっくり腰を振って聞く。
妻は震えた声で『もう、無理っ!男のピザ屋さんいるよ。もう無理。』と、自分から状態を起こしイチモツを抜いた。

私は妻にピザ引き取りなよ。と、隣の寝室に身を潜めると、妻は堪らず『絶対無理!ヤダ!』と、怒った表情なので、流石にピザ屋さんを待たすのも悪いし、私が対応。

代金を支払い、ありがとうございまーす。とピザを受け取り、ピザ屋さんはまたお願いしまーす。と、玄関扉を閉め帰っていった。
私は受け取ったピザをそのまま玄関に放置して、妻の待つ寝室にニヤニヤしながら戻る。
妻は私の顔を見るなり『もうっ!馬鹿っ!ご飯食べるよ!』とリビングに戻っていく。
私はそんな妻の手を掴み寝室のベッドに押し倒し、『興奮したろ?続きして欲しいだろ?』と、また下着を脱がし、
股を無理やり開いてそのまま正常位でイチモツを挿入。
緊張が溶けた妻の喘ぎ声は一層大きくなり、私達は一緒にイキ果てた。暫く、2人は正常位のまま抱き合いキスして、抱擁し合う。
我に返り、『さっ。ピザ食お!ピザ!』と何事もなかったように2人はリビングに戻り晩飯を食べたのです。



長文の夫婦の体験話にお付き合いくださりありがとうございます。
このようなセックスがこれまでのセックスで、妻が一番興奮したセックスだったそうです。
私は違うシチュエーションのセックスだと予想していたのですが、、そのハナシはまた日を改めて。

記事を読んで下さった貴方。
貴方の変わったシチュエーションでしたご夫婦の営みの話を教えてくれませんか?
おっ!コレは!と言う体験話があれば、うちの妻にも試したいと思いますので、よろしくお願いします。

写真のシチュエーションでなら、貴方はどう脱がします?
横から?お尻から下に?答えは、私の妄想を超えたシチュエーションを提案してくれた貴方に特別公開なんていいかもね!

では!

20191202203417bb8.jpeg